タイトル:夢見る少女とゲーム好き少年作者:まさあき@小説家掲載サイト(H30.10/15現在)小説家になろうアルファポリスエブリスタ

少女とゲーム好き少年について


H30.7/1~掲載を始めたラブコメディノベルです。
この作品はH28.6/14~H29.1/25まで掲載を続けていた夢見がち少女とゲーマー男と言う作品を大幅に改筆したものです。(と言うか話のレベルを上げた物ですけど...)
現在、夢見がち少女とゲーマー男は、ネタバレ防止のため、小説家になろう内での検索でかかる機能を切っています。

ストーリー

※初見さん用です。
埼玉県に住んでいるアイドルを目指している少女とゲームが好きな少年の恋愛物語。
二人の恋愛はどう発展していくのだろうか...

登場人物

きよみ
なろう高校普通科一年。七月十五日生まれの十五歳。
アイドルになると言う夢がある。
一軒家住まい。
父親はきよみが八歳の時に事故で死亡。今は遺族年金と言う年金が入っているが、進学用という事で貯金をし、代わりとして母がパートで支えている。

たける
なろう高校普通科一年。八月二十日生まれの十五歳。
ゲーム好きで、家に帰るとずっとゲームばかりしている。
将来の夢はゲーミングプログラマー。
色んなゲームを作るそうだ。
マンション住まい
たけるの両親は、たけるが小学校を卒業した後、たけると家に帰っている時に、事故で死亡。たけるは意識不明の重体で、約一月後に意識が戻ったそうだ。
今は遺児年金と言うお金で生活している。

きよみの友達(ゆな)
なろう高校普通科一年。十月七日生まれの十五歳。
きよみと一番仲がいい。
きよみにとっては親友とも言える存在。
そして、きよみの一番の理解者。
(アイドルが将来の夢だけど、自分を否定している事など)

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作者について

H14.6/17生まれ、熊本在住の16歳(10/16現在)
趣味はゲームと小説読み(執筆含む)
特技は料理や裁縫の家庭的な事

基本的にはミラティブと言う配信サイト(アプリ有り)やツイッターに居ます。見かけたら是非声を掛けてくださると嬉しいです!


暇人だったりします。

作者の人生

2002(H14)年6月17日:熊本の両親の下に生まれる。
2007(H19)年7月7日:物心がつく。(自分でも不思議な程覚えている事に困惑します...)
2011(H23)年8月頃:家庭の事情で父親と離れ、母と別の町に移住。
同年9月頃:母と母子寮に入る。
同年12月頃:母子寮近くのアパートに引越しをする。
2013(H25)年10月頃:自分にとって第二の母親である、母方の祖母を亡くす。

この事を機に心の衰弱になり、不登校になってしまう。


2015(H27)年3月中旬:小学校を卒業する。
同年4月上旬:中学校に入学する。
同年9月上旬:不登校により、生活の改善をするため、児童養護施設(以降施設)に5日間のショートステイ(短期宿泊)をする。
翌年2016(H28)年2月頃:母が病気により入院する事になり、前回行った施設に半月ほどのショートステイをする。
同年4月14日:の21時24分(午後9時24分)に激しい揺れに襲われる。(後に熊本地震と呼ばれる地震である)
同年4月16日:の1時26分にまたもや激しい揺れに襲われる。(後に熊本地震の本震(第二本震)と呼ばれるもの)
その日からある宗教団体の建物で避難生活をおくりながら、ボランティア活動を始める。
(ツイキャスで地震の情報提供を始めた事をきっかけに現在の災害防止局である地震速報団を立ちあげることになる。)
同年5月初旬:宗教団体の建物での避難生活を終える。
同年10月頃:不登校が続き、児童相談所(以降児相)に一時保護所と言う、外に自由に出られない少年院の様な所で母親と離れ、ひと月生活する。
翌年2017(H29)年2月下旬頃:不登校が続き、再び児相の一時保護所に入る。しかし、この時点で施設に入る事は決定していたので、前回より短い生活。
同年3月初旬:児童養護施設に入所する。

この日から翌年までの期間で生活を立て直せたら、母親の所へ帰れる約束で行く。


同年4月頃:母親と面会(と言う、会って話せるだけの物)が始まる
同年5月頃:母親と外出(と言う出掛けて遊べる物)が始まる。
同年8月頃:母親と外泊(と言う泊まれる物)が始まる。
同年11月頃:木下大サーカスと言うサーカスグループがAE〇Nに来ることになったので、母親と見に行く。

不幸の連鎖が始まります


翌年2018(H30)年1月頃:中学校の道徳で身内の死について考える授業をした日、中学校から施設に帰ると、父親の方の祖母が亡くなったことを施設職員から聞く。
同年3月下旬:中学校を卒業する。
同年4月上旬:高校に入学する。
同日:施設に帰ってくると、施設長の所へ連れて行かれ、施設長から母の死を聞く。

高校生活の始まり


一学期:筆者は、成績を上げていく。
二学期:現在

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